朗読「両国の秋 1」岡本綺堂

「両国の秋 1」
作:岡本綺堂
読み手:武葉槌

<今回の音声は。。。>

岡本綺堂先生作、「両国の秋」です。
長い作品なので、4回に分けてアップの予定です。

今日はその1回目。

ある一座で蛇使いの芸をしているお絹。
彼女はいらだっていた。
それは。。。

 

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今回使ったテキストは、以下の通りです。

「綺堂読物集 両国の秋」
出版社: 春陽堂書店
発行日: 昭和14年7月

差別的な表現などは言い換えたり、飛ばしても意味の通るものは飛ばしてよんでいます。あらかじめご了承ください。

☆☆☆朗読中、「あれ、これはこう読むんじゃないかな?」と、読み間違いに気付かれることがあると思います。
☆☆☆これは、作者の先生のクセの場合と、読み手の読み間違いの場合があります。
☆☆☆いずれにしても人間のすることですので、間違いはある、ということで、お聞き流しいただけたら幸いです

素人のクセだらけの読みですが、気に入っていただけるとうれしいです。