朗読「遠野物語現代語訳 3」柳田国男

日本文学

「遠野物語現代語訳 3」
作:柳田国男
現代語訳:武葉槌
読み手:武葉槌
2018年6月作成

 

<今回の音声は。。。>

81話から最終話まで読ませていただきました。

 

「遠野物語」について
「wikipedia」より。
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『遠野物語』(とおのものがたり)とは、柳田國男が明治43年(1910年)に発表した岩手県遠野地方に伝わる逸話、伝承などを記した説話集である。 遠野地方の土淵村出身の民話蒐集家であり小説家でもあった佐々木喜善より語られた、遠野地方に伝わる伝承を柳田が筆記、編纂する形で出版され、『後狩詞記』(1909年)『石神問答』(1910年)とならぶ柳田國男の初期三部作の一作。日本の民俗学の先駆けとも称される作品である。
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文体が今では分らないため、僭越ながら、武葉槌が現代語訳させていただきました。
素人の現代語訳ですので、間違いなどあるかもしれません。
おおざっぱなご利用をお願いします。

差別的な表現などは言い換えたり、飛ばしても意味の通るものは飛ばしてよんでいますので、ご了承下さい。

 

素人のクセだらけの読みですが、気に入っていただけるとうれしいです。

 

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